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レビューを書いてプレゼント

レビューを書いてもらったお客様にプレゼントするための商品を購入しています。
楽天やアマゾンで販売していくにあたり購入していただいたお客様から書いてもらうレビューというものがすごく重要になります。
一つでも多くレビューを書いてもらうためにレビューを書いてくれたらプレゼントすることが楽天では可能ですのでコンサル時にはオススメさせていただいております。

義烏仕入れツアー

今日からコンサル生と義烏に仕入れに来ています。
売れそうな商材をどんどん紹介していきます。

小さなことの積み重ね

ーーーーーーー 小さな事を積み重ねるのが、とんでもないところへいくただひとつの道だと思っています。

この言葉は僕の好きなイチロー選手の言葉です。
 
この「積み重ねる」という行為は本当に大変なことです。
どんな事に関しても、この積み重ねるという事ができない人は成功できないと言っても過言ではないでしょう。

しかしながら、この積み重ねるという事は、思っている以上に困難で一筋縄では行きません。

この「積み重ねる」継続するにはいったいどんなことが必要になってくるのでしょうか?
ぼくは「自分がそれに向かって何をしなければならないのか?」という根っこの部分が
しっかりしていなければいけないのだと考えています。

 
また、野球の話になります。
日本ハムの大谷翔平は高校1年生の時に、「自分がプロ野球選手になるためには何をしなければならないのか?」
ということを、この下のシートに記しました。

このシート、9×9のマスを作り、目標達成シートの真ん中(表の黄色のところ)【ドラフト1位8球団】が一番叶えたい目標になります。
その目標を達成するための要素として、それを取り囲む8マスを埋めていきます(中央のグレー8マス)。
大谷選手の目標達成シートの真ん中(表の黄色のところ)【ドラフト1位8球団】が一番叶えたい目標になります。

大谷選手は高校時代に作成したこのシートでしっかりとした目標設定から行動計画まで立ててひとつひとつ着実に実行していったのです。
人は、思っているだけでは時間が経つと気持ちが揺らいでしまう生き物です。
しかし、このようにシートに落とし込むことによって気持ちを 持続させ、想いを強固にすることができます。
 
「努力は必ず報われる」と言いますが、それは違います。
「正しい努力」をしなければ努力は報われないのです。

弊社のコンサルはお客様が正しい方向に向かって積み重ねができるよう、お手伝いさせて頂きます。
お客様が「今、何をしなければならないのか?」をいっしょに考えていきましょう。

コンサル生と商品決め。

今からコンサル生とアリババの見ながら販売する商品を決めるためのミーティングです。
商品を決める作業はすごく重要でこれから始めるお店を左右するかもしれないので弊社のコンサルでは一緒に商品を決めていきます。
商品を決める際に重要なことは商品の販売価格、利益になってくると思いますが販売価格が市場より高かったら売れないし安ければ売れるけど利益が少なくなるので適正な価格や利益を計算してアドバイスしていきます。
お問い合わせはパシフィックエイトまでお願いします。

ショップ運営で想定外が起こったら!?

ネットショップを運営していると想定外な問題にぶち当たることが多々あります。
例えば・・・
「自分たちが作った画像が勝手に他の店に使われている!」
「自社で作ったブランドの商品が勝手に許可なく他の店で売られてる!?」

こういったことが起きたりします。

時間を掛けてゼロから作ったものがパクられたり、勝手に使われるというのは良い気がしないですよね。
私も経験がありますが、これは本当に悲しいし、怒りの気持ちが湧いてくるものです。
とはいえ、「事を大きくしたくない」「面倒を抱えたくない」「対処方法が分からない」という理由で泣き寝入りしているという方も多いのではないでしょうか?

 

そこで、今回のブログでは、盗作トラブル(著作権や商標権の侵害問題)に直面した際の「対応策」をまとめました。
簡単に出来るものから順番にご紹介します。
これが正解というものでははありませんが参考にして頂けたらと思います。

まず、以下のようなものが無断使用された場合、著作権侵害にあたります。
これは立派な犯罪です。

①自分が撮影した写真
②自分が撮影し加工した画像
③キャッチコピーや説明文のライティング
④自分が撮影した画像が加工して使用されている

当たり前ですが、このように楽天市場の規約内でも「違反」となると記載されています。

実際にこのようなケースは非常に多く、WEB媒体の情報は簡単にコピペができてしまうので、パクる側も画像制作の技術をさほど持ち合わせていなくても”出来上がっているものに少し加工すれば” 簡単にパクることができてしまいます。
実際にこのようなことは日常的に起きており、そんな時に的確な対応をして頂けるように、「そんな時はどうすればいいのか??」を一部ご紹介させて頂きます。

【盗作の証拠を抑える】
「盗作」を見つけたら、まず証拠を抑えなければいけません。
とは言え、URLをコピーしておいたり、ブックマークに登録しておいても、ページが更新されてしまえば証拠は消えてしまいます。
そんな時に便利なのがこちらです。

【ウェブ魚拓】
megalodon.jp/

各所に証拠を提示する場合に便利になるので、下記ツールを使い「盗作の現場」を一時的に保存しておきましょう。

【モールへ通報する】
もしパクリ元が楽天やamazonに出店している店の場合には、各モールに通報窓口がありますのでこちらから通報しましょう。
楽天の場合だと、ECCに相談すると言う人が多いですが、窓口から通報を上げる方が、専門部署に直通なのでこちらのほうが効果的だと思います。

楽天市場 「権利者侵害通知窓口」
ichiba.faq.rakuten.co.jp/app/rights_infringement

amazon 「テクニカルサポートにお問い合わせ」
sellercentral.amazon.co.jp/hz/contact-us

【メールで取り下げ依頼】
盗作者に対して商標・著作権はこちらにあるので取り下げて欲しいという内容を伝えます。
その際のコツを少しお伝えします。
メール文面中で「著作権は当社にあります」 と書くのは勿論なのですが、 それだけでは追い詰められた相手が開きなおったり、逆切れする可能性もあるかもしれません。
そこで「こういう行為が違反に当たるということは存じ上げていなかったのかもしれませんね。
当社としても、すぐに下げて頂けるのであれば、 事を荒立てるつもりはありません」
と言った内容の一文を入れることによって、 相手が素直に謝罪しやすい雰囲気を作っておくと取り下げてくれる可能性が高くなるとこれまでの経験で感じています。
言わば、逃げ道を残してあげるのです。
逃げ道がないほど追いつめると、 逆に、攻撃的になる可能性があるので、こういった出方の方が、スムーズに事が運ぶのでははないかと思います。

【警告書を内容証明郵便で送る】
メールで注意喚起をしても、反応がない場合も多々あります。
でもこれで諦めてはいけません。次の手段として、郵送で「警告書」を送る対応が一般的です。
内容証明に関しましては、1行20字以内、1枚26行以内など他にも形式に決まりがありますので、それにあった文章の作成も弊社のコンサルを受けて頂ければ文章の作成やアドバイスもお手伝いさせて頂きます。
内容証明は1通400~500円で、手間もあまりかからず、大きな効果も期待できますので警告書を通知することで「意思表明」をするのもひとつの方法です。

他にも方法はたくさんあるのですが、このようにショップを運営していると自分では想定もしていなかったようなことが時として起こります。
そんな時にも弊社のコンサルを受けていれば、様々な手助けやアドバイスをさせて頂きます。
弊社の経験と実績にお任せください。

コンサル生のアマゾン売上

9月のアマゾン売上をコンサル生から連絡をもらいました。
コンサル生の売上を把握しデータを見ながら先月の良かった点や悪かった点を洗い出し今月行って欲しいことをコンサル生に連絡します。
毎月の積み重ねで売上は変わってきます。
同じ商材を扱っていても何もしていないお店と毎日いろんな取組をしているお店では全然売上は違ってきます。
僕のコンサルでは出来るだけコンサル生と連絡をとり毎日少しだけでもお店を改善していく取組をしてもらっています。
少しでも興味があれば実際会ってお話しをさせていただくことも可能です。(無料です^_^)

楽天ショップの売上アップ方法

コンサル生の楽天ショップの売上です。
9月はショップ内に来ていただいたお客様の回遊率をあげ複数購入をしていただき平均単価を上げるという取組をした成果が出た結果平均単価が500円アップしたことにより他の月に比べ売上を上げることが出来ました。
この結果をふまえて他のコンサル生のショップにも実践していただき売上アップにつなげていく予定です。

お問い合わせはパシフィックエイトまでご連絡下さい。

売れる商品のご紹介

売れる商品のご紹介です。
折りたたみナイフです。
タイで100B(約350円)で仕入れが可能で国内発送の際もメール便で送ることができます。
利益額は少なめですが利益率は良い商品になります。

お問い合わせはパシフィックエイトまでご紹介下さい。

売上は多いけど利益率が低いMさんと、売上は低いけど利益率が高いKさんどちらもビジネス戦略としてはありだと思います。Mさんの場合は利益率を下げた分、商品が売れやすくなるので在庫の回転率は高いと言えます。結果的に売上が増えてくるというしくみです。Kさんの場合は、商品価格を高く設定してある分、利益率は高いです。ただこの場合だと価格競争の面では劣りがちなので売上数量は低くなることが考えられますが、売上が実現した時の利益はMさんに比べてより大きなものになります。
どちらの場合にも共通することは”商品を売れる状態にする”ことです。利益率が低くても高くても、商品が売れないと話になりません。利益率云々の前にまず 物が売れなきゃ意味がないということですね。もちろん、みなさま経営に対していろんなビジョンをお持ちだと思います。
弊社では、お客様と個別に面談させていただきお客様にあったビジネスプランをご提案いたします。

興味のある方はパシフィックエイトまでお問い合わせ下さい。

コンサル生とミーティング

今日は月一のコンサル生とのミーティングの為に大阪に行きます。

コンサルの内容はお客様にいかに複数の商品を購入してもい同梱率を上げ客単価を上げるかという内容になります。

興味のある方はパシフィックエイトにご連絡お願いします。

てんとう虫ヘルメット

以前ご紹介させていただいたてんとう虫ヘルメットを200個仕入れをしたいとコンサル生より連絡をいただき昨日バンコクより商品が到着しました。
現地で在庫のあるものを仕入れをすれば商品オーダーしてから1週間もあれば日本に到着します。
中国やタイに現地スタッフを置いている弊社であるからこそのスピードだと思います。



中国、タイから仕入れをされたい方はパシフィックエイトまでお問い合わせ下さい。

売上アップのためのミーティング

弊社はコンサル生と月に一度ミーティングを行います。
売上アップのためのミーティングですが売上を上げるために出来ることがあります。
今回は楽天での話になりますが客単価、アクセス人数、平均PV(商品閲覧数)、転換率を上げるためのミーティングを行います。
例えば平均PV数値を上げるということは自社商品の回遊率が上がり違う商品を買ってもらう確率が上がりますつまり同梱が増えということになります。この平均PVを上げるためにはどうすれば良いかをコンサルで勉強していただきます。

コンサル希望の方はパシフィックエイトまでお問い合わせ下さい。

中国義経仕入れツアー

10月17日〜20日で中国義烏で仕入れツアーを行います。
弊社の仕入れツアーは少人数で行いますので数名の募集となります。
この機会に弊社の仕入れツアーにご参加下さい。

中国輸入を本業として考えているのであれば一度義烏へお越しください。
小ロットでの仕入れはもちろん、OEMでの商品作成から簡単なカスタマイズも60000軒も入る世界一の問屋街イーウーだからこそ可能になります。
行動した方だけ成功の近道になります。
一度イーウーへお越しいただき一緒に成功の扉をひらきましょう。
弊社が全力でサポートさせていただきます。

仕入れツアーに参加希望の方はパシフィックエイトまでお問い合わせ下さい。

スタースティングレイの革が入りました。

先日タイのレザー工場で入荷したスタースティングレイの革で財布を作ってみました。
財布の仕入れ価格は6000B(約2万円)で市場価格はなんと7万円〜10万円で販売されていますので7万円で販売しても利益はなんと5万円になります。
財布1個で5万円の利益がでるものはなかなかないと思います。
貴重な革でなかなか革自体が出てこないですが今回レザー工場に30枚の革をキープしてもらうことが出来ました^_^
コンサル生には売れる商品などの商品情報もどんどん発信されていただいておりますので気になる方はお問い合わせ下さい。

中国、タイから仕入れをされたい方はパシフィックエイトまでお問い合わせ下さい。

売れる商品のご紹介です。

売れる商品のご紹介です。
てんとう虫ヘルメットかタイで仕入れ可能です^_^
価格は190B(約650円)で日本での販売価格は3600円ほどて販売されているので差額は2950円になります。
実際日本で販売されていて売れている商品は簡単に売上も作れます。
そういった商材を探すのも売上アップにつながります。

中国、タイから仕入れをされたい方はパシフィックエイトまでお問い合わせ下さい。

アマゾンで売上アップの方法

アマゾンでベストセラーとなっているライバルページに自分の商品を見せることが出来ます。
ベストセラーの商品に自分の商品を見せることが出来ればなんのメリットがあるのかを説明します。
ベストセラーの商品にはこの商品を観覧しているお客様が多数いるということになります。
そこに自分の商品を見せることが出来れば自分の商品を観覧してもらえる確率が上がります。
自分の商品を観覧してもらえる確率が上がれば売上も上がります。
なのでベストセラーの商品に自分の商品を見せることが出来ればメリットになります。
この方法はコンサルの時に勉強していただいております。

楽天スーパーセール

楽天スーパーセール期間中で約500万の売上を上げることができました。
スマートフォンやタブレットでの購入のお客様が80%をしめる現在いかにスマートフォンやタブレットのお客様に商品を目にしてもらうことにより売上アップにつながります。そのための方法などはコンサル時に勉強していただきます。

売れる商品のご紹介です。

売れ筋商品を紹介します。
タイより仕入れが可能なカウラグです。
カウラグはタイで600B(約2000円)で購入可能で売価は約5000円ぐらいでの販売が多いですので約3000円の利益になります。

タイ、中国での仕入れのお問い合わせはパシフィックエイトまでご連絡お待ちしております。

本日も中国からコンテナが入ってきました。

パシフィックエイトでは1週間に2本、弊社の荷物やお客様の荷物が海外から到着しております!

弊社では都市部で高額になる保管倉庫代を考慮し、県外で約1700坪ある倉庫で保管し代行発送も承っております!

海外仕入れ、輸入、管理、運営を全て自社で行っております。

メルカリやフリルなどから楽天、アマゾンの販売までトータルサポート、コンサルティングさせて頂きます。
実績のある当社まで何なりとご相談ください!

 

中国から輸入できないもの

お世話になっております!

日頃より多くのお客様から輸入に関してのご質問や、

ご依頼の連絡を頂いております。

その中でお受けしたくても輸入禁止の物で輸入ができなかったり、

輸入はできるが、国内法により輸入できないものものなど様々な理由から

お受けができないものが多々ございます。

今回は、そんな「輸入できるもの」「輸入できないもの」「輸入しないほうがいいもの」などを

まとめてご紹介しようかと思います。

 

【コピー品や輸入規制品】

中国国内ではコピー品やキャラクターなどの

知的財産に絡む商品が数多く流通しています。

コピー品や知的財産に触れる商品を

輸入、販売するのは、犯罪行為ですので

絶対にお止め下さい。

 

また、中国からの輸入となると規制が厳しい商品や、

法律で禁止されている商品もあります。

税関(輸入禁止・規制品目)

www.customs.go.jp/mizugiwa/kinshi.htm

 

また、自分が輸入しようとする商品が

法に触れないか迷ったときには、

税関に直接電話で尋ねることもできます。

 

それでは、具体的に例を挙げていきますね。

 

1.輸入禁止の物

【液体】

液体は輸入禁止です。

中国輸入の際、ほとんどEMS(国際スピード郵便)などを使うので飛行機に載せる事ができません。

 

【医薬品】

薬事法により、禁止されています。

 

【銃器】

けん銃、小銃、機関銃、砲、これらの鉄砲弾及びけん銃部品

爆発物・危険物

 

【コピー品】

知的財産侵害物品(キャラクター商品や、偽ブランド品)

 

【ブランド品】

世界的に知名度が高いブランド品などは

例え本物でも、輸入できないケースがあります。

メーカーの輸出入の許可証が必要なケースがあるのです。

こちらから輸入禁止ブランドの検索ができます。

warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1022127/www1.customs.go.jp/mizugiwa/chiteki/ipstsrc.htm

 

2. 輸入はできるが、国内法により販売できないものがある

【技適認証】

無線機器やBluetooth搭載商品など

 

【コンセント使用品】

(電気用品安全法 PSEマーク商品)

中国のコンセント電源は220Vになっています。

また、コンセントの形状が日本とは異なるため

コンセントを電源とする商品は日本では使えません。

なかには輸出用で100V用の電源アダプターを付けて

販売している販売店もあります。

 

輸入は出来ますが、日本では電気用品安全法という法律があります。

なので、そのまま販売することはできません。

登録検査機関の適合性検査を受験し、

その証明書の交付を受け

PSEマークを表示できれば販売できるのですが、

検査をするのに1点、数十万円という高額な費用が掛かりますし、

個人レベルではハードルが高すぎるので

取扱いはやめておいたほうが良いでしょう。

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この様なPSEマーク商品に限らず、

万が一、販売した商品が火災などの

事故を起こす危険性のあるものは

輸入販売者の責任を問われる場合がありますので、

よく考えて仕入れることも大切です。

 

電気用品安全法ページ

www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/

 

商品について不明な点は

経済産業省ホームページより

問い合わせができますので、ご活用下さい。

www.meti.go.jp/

 

【幼児向け商品】

乳幼児向けの食器やおもちゃなど、

検査が厳しくなる傾向があるようです。

法的に輸入が禁止されているもの、

又は輸入するために

事前に許可・認可が必要なものもあります。

 

【食品】

食品衛生法で乾燥物以外の輸入には

事前の許可が必要です。

個人輸入レベルでは取り扱いはできません。

 

【ヘルメット、石油ストーブ、ライターなど】

消費生活用製品安全法に該当するもの

(消費生活用製品安全法 PSCマーク商品)

www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/shouan/contents/shouan_gaiyo.htm

 

3.輸入しない方が良いもの

【CD DVD 書籍などのメディア関連】

これらは輸入禁止物ではありませんが、

中国からの輸出の際の検査が厳しいようです。

特に宗教や政治に関する書物は

没収されることが多いようです。

日本では信じられないかもしれませんが、

CD・DVDに関してはダビングしたCD-RやDVD-Rを

販売するショップもあります。(完全なコピー品です。)

 

今回、ご説明させて頂きました商品などは

代表的な例となります。

輸入禁止商品や、

輸入できない商品がたくさんあるように見えますが、

タオバオから仕入れられる商品数は膨大な数なので、

全く心配はいりません。

中国・人民元のレート計算




※1元=18.4円計算

タイ・バーツのレート計算




※1バーツ=3.91円計算

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