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カテゴリー “ブログ” の投稿一覧

沖縄で撮影をしてきました☆

先日、沖縄にて新作ビキニの撮影をしてきました🌴

今回は商品撮影だけでなく、ショートムービーの制作も行いました。

今回モデルを引き受けてくれたのは LisaさんとRioさん。
2人のおかげでとってもステキな作品に仕上がりそうです☺
ありがとうございました(^^)


❐ 撮影は2日間にわたって、早朝から夜までぎっちり行われました。

スムーズに進むかと思いきや、、、
島の天気は直前まで気まぐれで、コロコロと変わりました💦
急遽1日目と2日目のロケ地を入れ替えたりなど、天候に振り回されながらも、

撮影crewの皆様、モデルさん、現地で協力して頂いたロケ地の皆様のおかげで

なんとか撮影を終えることができました🙏

1日目は晴れた瞬間を狙って、オープンカーで爽快に走るシーンや、

2人色違いのパイナップル柄水着でのシーンなどを撮影🍍

夕方は撮影用に借りたヴィラに移動し、プールで浮き輪の撮影を行いました。
曇りの寒い中、頑張ってくれた撮影crewとモデルさんに感謝✨
「寒い寒い〜!」と言いながらも、カメラが回ると満面の笑顔😆さすがのプロ根性です👏

インスタ映えも間違いなしです!


❐ 2日目は離島に渡っての島ロケ⛵

早朝4時から皆さん眠たい目をこすりながら頑張ってくれました💪

この日の天気は気持ちいいくらいの晴れ☀
(うちの社長は超雨男で有名ですが)皆さんの日頃の行いのおかげで(笑)ピカーンと晴れてくれました😆👌

そんな中、順調に水着撮影が行われこの日はドローンを投入。
やはりドローンで撮る映像はスケールが違います❗

1本の長い桟橋を歩くモデルさん、綺麗な青い海、島全体の映像、、、感動します💗
本当にいい映像が撮れました。

最後はモデルさんにサップに乗ってもらい、アクティブなシーンも撮影しました🏄‍♀
底が透き通って見えるくらい綺麗な海でのサップは格別です✨

そのあとスチール撮影をして、今回の全行程が無事に終了しました。

今回の沖縄での水着撮影は本当にたくさんの方々のが協力してくれたおかげで、

無事に終えることができました(^^)

あとは水着のイメージが伝わるようなステキな作品を制作するだけです!

またここでも作品ができあがったら紹介させて頂きます☆

楽しみにしていてください(^^)


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ネットショップのメルマガやブログで伝えるべきこと

ネットショップを運営している中でメルマガやブログを活用されているお店は多いと思います。
メルマガはお客さんにリピート購入してもらう方法として、またブログは見込み顧客のアプローチや、
新規のファンの開拓、検索エンジンの対策としても非常に有効な集客手段となります。
「ネットショップの売り上げがなかなか上がらない!」という方は、このような施策がしっかりと
できているのかを再度見直してみると良いかもしれません。

一言にメルマガやブログを始めてみましょうと言っても、継続的に行っていくのはなかなか大変です。
どんな記事を書いたら良いのか? どんな内容だと多くの人に読んでもらえるのか? など悩まれる方も多いでしょう。
また、日々の業務が忙しくなってくるとなかなか更新ができなくていつのまにかそのまま放置といった
経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
それも無理はありません、実際に”書き続ける”ということは本当に大変なことなんです。

そこで、今回はメルマガやブログの更新でこれだけはしっかりと伝えておきたいという
ポイントを何点かご紹介させていただきます。
これからメールやブログを書いていくなかでヒントにして頂けたらと思います。

新商品・季節物のおすすめ商品の紹介

メルマガやブログを更新する目的は様々だとは思いますが、「売り上げを上げること」を

目的としている方が多いことでしょう。

そうであるならばやはり商品の紹介は必須です。

新しく入荷した商品や、今の時期にぴったりな商品があれば

どんどん紹介していくことをオススメします。

新商品の紹介や季節物の紹介は、メルマガやブログを書くのに

いいネタになりますよね(^^)

 

❐ 商品の詳細情報やそれにまつわる裏話、お手入れ方法や専門的な情報

せっかくメルマガやブログを書いているのに、その内容がただの商品紹介だけでは

読む側の人からしても購読意欲が湧いてきません。

メルマガやブログを書くうえで大事なのは読者の興味を引く内容の記事を書くことです。

記事を読んで「なるほど」と感じてもらえるような商品に関する有益な情報や

関連情報を内容に盛り込んでいきましょう。

また、どのような想いでこの商品を売っているのか、

どのような人が、どのような現場から商品を包んで発送しているのか、

などネットショップの商品ページでは伝えられない部分をメルマガやブログで

伝えるとお客さんは安心して商品を購入することに繋がります。

❐ セールやキャンペーンの情報

セールやキャンペーンなども定期的に開催して、ショップを盛り上げることも重要です。

ある調査では、企業のtwitterアカウントをフォローする理由は?という質問で、

「オトクな割引情報が得られるから」と答えた人が一番多かったそうです。

このようにメルマガやブログからお得な情報を期待している人は多く存在しているのです。

ただ、気をつけてもらいたいのは、あまりしつこく商売っ気が強すぎると

押し売りのようになってしまうので、あまりしつこくならないように気をつけてください(^^;)

セールス系のメルマガやブログは比較的書きやすい為、どうしてもこういった投稿が

多くなりがちになってしまいます。

これは他の店舗でも同じことで、こういった投稿は受け手側から見ると

他のメールの中に埋もれてしまいやすく、また、真新しさがないので

開封してもらえない可能性もあります。


 

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このような投稿をする場合は、埋もれてしまわないように”他との差別化”が重要となってきます。

❐ 店長やスタッフの紹介、近況やこぼれ話

実際に顔を合わせて接客ができないのがネットショップの欠点です。

ネットショップを利用しない人に調査した「ネットショップを利用しない理由」で

必ず上位に来る理由は、顔も見たことない人から商品を買うのは不安という回答です。

これだけネットショップが世の中に普及してきて、気軽に物が買えるこの今の時代でも

このような不安を抱えている人は実は非常に多いのです。

最近ではスーパーの野菜売り場でも「私が作りました」といった感じで、

その野菜を作った人の顔写真を載せるといったものもよく目にしますが、

これも消費者に安心感を与えるといった効果があるのでしょう。

このようにネットショップで表現するのがなかなか難しい”ひと気”を

ブログやメルマガで表現し、カバーしてあげることで

普段から不安を抱えているネットショップを利用しているお客さんの警戒心を解き、

安心して商品を購入してもらえるようになることに繋がっていきます。

 

❐ 関連する分野の豆知識

メルマガやブログを更新するにあたって強く意識してほしいことが

押し付けにならないことです。

先ほども書きましたが、セール情報や割引情報ばかりの投稿となってしまうと

どうしても押し付け感が出てしまい、購読を飽きられてしまいます。

大事なのは好きになってもらうということです。

大切な人に接するような気持ちで思いやりをもって相手の立場に立ちながら

情報を伝えていきましょう。

Q&Aコーナーを設けて質問を受け付けるのも面白いかもしれません。

お客さんとの対話を意識しながら運用を行ってください(^^)

❐ まとめ

以上、ブログやメルマガを更新するにあたって盛り込むべき内容についてお話させて頂きました。

売り上げが上がるショップは一日にしてありません。

地道に地道に少しずつ積み上げていくことが大切です。

あなたのショップを好きになってもらえるよう、血の通った

コンテンツを創り上げていってください(^^)

読んでもらえるメルマガを書くには??

こんにちは!

今回はメルマガについて書いていきたいと思います。

ネットショップを運営していく中でこのメルマガというのはけっこう重要な役割を担っています。

❐ メルマガってそもそも何のためにやるの?

メルマガをやる目的ですが、もちろん一番の目的は売り上げを伸ばすために行うのですが、

その他にも商品の宣伝やリピーターの獲得、ファンの獲得などの販売促進や企業ブランドの認知、

顧客の維持など、様々な目的で使われます。

あるネットショップでは、 メルマガを発行した日の売上と、
発行しない日の売上では、倍以上の差があったなんて話も聞いたことがあります。 
一度、購入してもらったお客さんにメルマガで商品情報を送ってリピート買いを狙うような方法もあります。

短期でのリピート購入にはつながりづらい商品を売っているお店の場合は、

長期的な顧客との関係づくりが必要となってくるので、継続して購読してもらうことが重要となります。

ネットショップなら、メルマガを発行することはもはや必須と言えます!

❐ どんなメルマガを書いたらいいの?

メルマガ配信において、一番初めに受け取った人の目に触れる部分といえばタイトル(件名)です。

このタイトルの内容によって、このメルマガが開封されるかどうかの大半が決まってきます。

少し大げさに言えば、メルマガを読んでもらえるかどうかは、中身の文章の良し悪しよりも

タイトルの良し悪しで決まってくるということです。

特に、会員登録を行って定期的にメルマガ配信を行っているネットショップにとっては、

メルマガのタイトル決めが集客や売り上げにおいて非常に重要となってきます。

弊社でもこれまでにいろいろなメルマガを発行してきましたが、その中で開封率が高かったタイトルと

低かったものとを比較し、その中から見えてきた傾向を今回はご紹介させて頂きます。

❐ メルマガ配信でありがちな失敗パターン

メルマガの原稿を制作している時にタイトルの付け方で試行錯誤されている担当者の方は多いのではないでしょうか。

特に、商品を購入してもらうことを目的として配信するメルマガの場合、タイトルに「50%割引」「期間限定セール」など

割引や限定感をアピールする「セールス型」のメルマガが一般的です。

もちろん、このようなセールス型でも商品に興味を持ったユーザーにとっては

効果があるものの、配信のタイミングを間違えるとむしろ逆効果になることも可能性もあります。

例えば、楽天やamazonなど、そのモール内でのセールの場合は、他店でも同様のセールス型のメルマガ配信を

行うため、受信箱に来たメールを見比べた際に、同様のタイトルが並び差別化ができずに埋もれてしまう可能性があります。

また、割引情報に重きを置きすぎて「結局、何が割引されているのか分からない!」といったことにならないように注意しましょう。

そして、よくやってしまいがちなのは、件名に想いを乗せすぎてタイトルが長くなってしまうケースです。

件名の長いメルマガは受け取る側からは、メールボックスにも最後まで表示されず、

内容も伝わらず、読むのも面倒なものなので非常に敬遠されがちです。

短くて、的確で、キャッチーなフレーズで表現できるように心がけてください。


弊社で開封率の低かったメルマガのタイトル ワースト3


第3位

残り1日!500円OFFクーポン発行中!チャンスは今だけ!

開封率:13.1%

 

第2位

【残り12時間】本日最終日!10%OFFでオトクな商品出品中 ♪

開封率:12.5%

 

第1位

本日500円引き!タイムセールもやります!バレンタイン応援SALE ♪

開封率:12.1%

 

先にも言いましたように、割引き訴求の含むタイトルではあるものの、タイトルの内容だけ見ると

何が割引されているのかが分からない内容となっているものがWORST3に入りました。

また、時期物の内容の配信ということもあり、他店もこぞって同じような内容のメルマガを配信しているため

その中に埋もれてしまった可能性も考えられます。


開封率の高かったメルマガのタイトル ベスト3


一方で、開封率の高かったメルマガのタイトルが以下のものになります。

第3位

本日開始!あの人気デザインに新カラバリ登場!

開封率:18.9%

第2位

発表!年間人気ヨガマットベスト10!

開封率:19.4%

第1位

新商品!キッズバイクの販売を始めました!

開封率:20.8%

開封率の高いメルマガのタイトルに共通して言えることは「新商品」や「人気」と言ったフレーズが含まれています。

つまり、このメルマガを送信したユーザーには「新商品」や「人気」といったフレーズが含まれてる

タイトルほど開封率が高く、このようなフレーズに敏感であるということが分かります。

 

これは、その店舗の客層や傾向によって反応は様々なので、まずは自分の店舗のユーザーが

どのような層の人達で構成されていて、どのようなワードに反応するのかをリサーチしておく必要があります。

 

❐ メルマガってなんだか一昔前の宣伝手段って気がするんだけど・・・

我が社のコンサル生の中でも、「メルマガってちょっと古くないですか?」なんてことを言われますが、

それは大きな間違いです。

SNSや広告というのはお客さんから動いてもらわないと見てもらえません。

メルマガのように自分側からプッシュしてアプローチできる手段というのは実はメルマガ以外になかなか無いのです。

また、最近の人たちは、スマホでメルマガを読む人が増えてきているので

ここ近年、購読率が非常に上がってきているのです。

メルマガは一昔前どころか、今や最先端のプッシュ型アプローチのツールなのです。

❐ メルマガの役割

多くの人に長くメルマガを購読してもらうには、やはりそれなりの努力やリサーチが必要となります。

ネットショップのメルマガというと、どうしても商品カタログのように無機質になってしまいがちです。

 

下記の総務省の統計グラフを見て頂きたいのですが、ネットショップを利用した世帯の割合なのですが、

昔から右肩上がりに上がってきているものの、これだけインターネットやスマホが普及してきた

にも関わらず、まだその割合は30%にも満たないものとなっています。

ネットショッピングを利用しない人たちの意見としては「商品が届くかが不安」「セキュリティが不安」

「実際に商品を見て買いたい」といった意見が非常に多いようです。

まだまだネットショッピングで商品を買うのに不安を感じている人が多く存在しているのです。

メルマガは、こういった人たちの不安を解消するのにも最適なツールと言えます。

 

ネットショップは人と人との触れ合いがないために、商品を買う際に無機質なイメージを持ってしまいがちです。

そこで、メルマガを使って”ひと気”を感じてもらうのです。

人が書いている温かみや親しみを感じてもらうことで、継続して読んでもらうことにつながります。

自分のお店の商品を買ってくれるお客さんが年齢の高めの人が多かったら、

文章は2~3行ごとに1行の行間を空けて読みやすしてみたり、文字サイズが小さくなりすぎないように

気を付けたり、細かいところにも注意して書いていきましょう。

❐ ファン(リピーター)の開拓

メルマガは即効性のあるものではありません(すでに購読者が何千人何万人と居る場合は別ですが)

地道に失敗と成功を積み上げていって、改善を繰り返していくことで、徐々に定期購読者を増やしていくことができます。

定期購読者が増えるといろいろなことができます。

新商品を販売する場合、最初は新規のお客様の購入が多いのですが、メルマガ内でその新商品を紹介すると、

既存会員のリピート購入が増えるといったように、継続してメルマガ購読をする会員様が増えることで、

売上の効果も出てきます。

❐ まとめ

今回はメルマガについて書かせて頂きました。

最後に、このブログを読んで「よしっ!これからメルマガを頑張ろう」と思ってくださった方には

ぜひとも習慣づけて頂きたいことがあります。 それは・・・

 
他店のメルマガを読むことです。

 

実際に他店のメルマガを購読してみることによって、受け取る側の立場に立ってみてください。

それによって、「このフレーズは引っかかるな」「こんな内容のメルマガならこれからも読みたいな」

など、いろんなものが見えるようになってきます。

この経験がないとメルマガがどんなに書いてもすべて卓上論になってしまいます。
何がお客さんの心に引っかかるのかをリサーチする習慣を付けるようにしてください(^^)


 

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売れる商材のご紹介☆その2

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サイクリングヘルメットです☆

サイクリング需要が高いためヘルメットの需要も高いです^ ^

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売れる商材のご紹介☆

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LEDバルーンのご紹介です!
風船の中にLEDが入っています。
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今、物販ビジネスではインスタ映え商品の需要が一気に高まって来ています。

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amazonのSEO対策ってどうしたらいいの?(後編)

こんにちは!

少し時間が空いてしまいましたが、前回の「amazonのSEO対策ってどうしたらいいの?」

今回はその後編「どのようにキーワードを選別していけばいいのか?」を書いていきます。

 

※前回ブログ:amazonのSEO対策ってどうしたらいいの?(前編)は下記から読めます(^^)

goo.gl/rBhhcR

❐ まずは検索されているキーワードを探すこと

商品を出品したらその次は商品を見つけてもらい買ってもらわなければいけません。

買ってもらうためには、お客さんが検索窓にいれたキーワードに商品が引っかからなくてはいけません。

そのためにはお客さんが検索をしてくるであろうキーワードを先読みし、商品ページに埋め込んでおく必要があります。

❐ では、どうやってそのキーワードを探せばいいの??

キーワードで検索需要を探す方法を2つ 紹介します(^^)

・まずはレビューをよく見る

・amazonサジェスト機能


❐ まずはレビューをよく見る

お客様というのは、悩み事を解決してくれるような商品にはお金を出しやすい傾向にあります。

自分が「こんな商品がほしいな」とイメージしているものと見事にマッチした商品が現れた時というのは

多少値段が高くても買ってしまうものなのです。

なので、今やっている商材を何とかして見方や工夫をして、悩み事を解決できるキーワードに

結びつけるような商品に仕上げていけるように意識しましょう。

それにはまず、商品レビューをたくさん見ましょう。

自社の商品でも、他社の商品でも構いません。

商品レビューというのはお客さんの声がダイレクトに反映される場所なので

良いことから悪いことまでいろいろなことが書かれています。

レビューを読んでみて初めて商品に対する物の見方が、売る側と買う側で温度差があることに気づいたり、

「こんな使い方があるんだ」「こんな場面で使いたい人がいるんだ」と新しい発見をすることが多いのです。

そこで「自分のこの商品はお客様にどのように求められているのか」ということを知っておく必要があるのです。

そういったものから得た材料を分析して、商品ページやキーワードに反映していきましょう。

❐ amazonサジェスト機能

amazonの検索窓に「テント」と入力すると、下記の画像のように

いくつもの関連キーワードが出てきます。

このように出てきたキーワードはamazonの利用者さんが検索しているキーワードで

特に需要の多いものがここに表示されています。

つまり多くの人がテントを検索する際に実際に入力するキーワードということになります。

ここに使われているキーワードを商品ページに盛り込むことで検索される確率が上がり、

購入してくれる可能性が高まりますので、ここのキーワードは常に意識しておきましょう。

❐ キーワードの見つけ方は分かったけど、どのように使うと効果的なの??

上記で、検索されやすいキーワードの探し方は分かりましたが、

それをどのように活用すればいいのか?

重要なのは以下の4つの部分です。

・商品タイトルにキーワードを入れる

・商品の仕様にキーワードを入れる

・商品の説明にキーワードを入れる

・新規ページ作成キーワード


❐ 商品タイトルにキーワードを入れる

しっかりとアクセスを集めるために一番大事なのが商品タイトルです。

「テント」を販売しているのに「メンズ おしゃれ」とテントとまるっきり違うキーワードで

作成されていたら意味がありません。

しっかりと取りこぼしなくアクセスを集めるために商品タイトルを作成しましょう。

❐ 商品の仕様にキーワードを入れる

商品ページを開いたら画像の右下にある商品説明の部分が商品の仕様です。

ここでしっかりと商品説明を記載しながらも検索需要のあるキーワードを

盛り込むことが大切です。

 

❐ 商品の説明にキーワードを入れる

商品ページのASINコードや商品ランキングが載っているうえに

商品の説明という項目があります。

この部分でも上記と同じで商品説明を記載しながらも検索需要のあるキーワードを

盛り込んでいくことでアクセスアップが期待できます。

❐ 新規ページ作成キーワード

amazonセラーセントラルから新規ページを作成すると、

下記の画像のキーワードという項目があります。

ここはアクセスを増やすために重要なので商品に適したキーワードを

しっかりと入力しておくことでこちらもアクセスアップが期待できます。

上記4つの部分にはしっかりとキーワードを入れておくことで

お客さんの商品検索に引っかかり、商品を購入してもらいやすくなるので、

個々の部分を意識しておいてください。


amazonのSEO対策のまとめ!

amazonで新規ページを作成して中国輸入商品の売り上げをアップさせるには

amazonのアルゴリズムにフィットしたSEO対策を行う必要があります。

その対策について2回に渡って書かせて頂きました。

そして、最後にSEOを対策したうえでもっとも重要なことがあります。

それは、売れる商品を探し出すことです。

結局は商品が売れなければSEOの対策をしても意味がありません。

売れる商品のリサーチの仕方は、弊社のコンサルプログラムの中でお教えさせて頂いています(^^)

 


 

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今日から中国仕入れです☆

今日から中国へ、今月よりスタートするコンサル生と一緒に仕入れに行ってきます。
売れそうな商材から気になっている商材などを探して

現在コンサルを受けている生徒さんの為に紹介できるように頑張ります^ ^

タイ、中国輸入での無料相談やコンサル希望の方は問い合わせフォームからお問合せ下さい。

中国仕入れや輸入代行のみのお問合せも受付ております。

amazonのSEO対策ってどうしたらいいの?(前編)

コンサル生の方からよく

「amazonのSEO対策ってどうしたらいいの?」という質問を受けます。

確かにamazonは他のECサイトと比べるとページ編集の自由度が低く、

対策できることが限られていて、そう思う人も多いのかもしれません。

・新規の商品ページを作ったのに、商品がまったく売れない!

・何を対策したらいいのか分からない!

そんな人のために、amazonでどんなSEO対策をしたらいいのか

その仕組や対策を解説させて頂きます。

❐ amazonのSEO対策をしっかりと行い、新規ページを売れるようにする

「新規の商品ページを作ったのに商品が全然売れない!」

そんな経験はありませんか?

しっかりと商品ページを作ったのにどんだけ経っても一向に商品が売れない・・・

それは、amazonのSEO対策がしっかりとできていないからです。

SEOって一体何??何をすればいいの?という声はよく聞きます。

簡単に言えば、SEO対策をしっかりやれば商品は売れるようになります。

ます商品を探す際、amazonの中で欲しい商品の名前を打ち込みます。

例えば「テント」って検索をした時に1ページ目に表示される仕組みのことです。

amazonには5,000万点以上の商品が登録されており、具体的な商品名や特徴を

打ち込まないか限りは、類似商品が羅列で表示されていきます。

その場合、ほとんどの人は上に表示されている商品から見ていき、

その中で気に入ったものがあれば商品の購入を決定します。

一般的に言われているのは、1〜2ページ目までは見る人が多いのですが、

3ページ目以降に載っている商品は1〜2ページ目と比べると

お客さんの目に触れる機会は劇的に落ちると言われています。

1ページ目と2ページ目でさえもかなりの差があると言われているので、3ページ目以降の商品は

ほとんど見られていないと考えておいたほうが良いでしょう。

つまりは、あなたの作った商品ページも、その部分に出ていれば商品は売れていきます。

逆に、その部分に出ていなければ商品はまったく売れないと言っても過言ではありません。

商品が売れるか売れないかは、この部分に出ているか出ていないかで決まるのです。

❐ ではどうすれば上位に商品を表示させることができるのか?

重要なのは下記の2点です。

・amazonのアルゴリズム

・A9

では、ひとつづつ解説していきます。


❐ amazonのアルゴリズム

ECサイトには商品を表示させるアルゴリズムというものが存在します。

ECサイト内で商品ページを上位に表示させる条件のようなものとお考えください(^^)

このアルゴリズムの条件に沿ったページを作って、1ページ目に表示させ、

多くの人に商品のページを見て見てもらえるようにしていく。

これがSEO対策ということなのです。

そして、このGoogleやYAHOO!と同じで、amazonの中でも「A9」というamazon検索エンジンが使われています。

amazonの中でキーワードを検索窓に入力し、そのキーワードの条件に合ったものを表示させる。

この仕組みのことをアルゴリズムというのです。

❐ A9

この、A9というamazon検索エンジンは「テント」を検索したときに、

amazonの中で1ページ目にテントを表示させるシステムのことです。

GoogleやYAHOO!で「テント」と検索した場合にはテントを販売しているお店や、

関連する記事のブログなど、他の人が運営しているサイトが紹介されます。

ただ、このamazon「A9」はamazonの商品の中で最も売り上げにつながりやすい商品を

お客様に紹介するのが一番の目的とされていて、「しかるべき商品情報をしかるべきユーザーに

届けるためだけに生み出された検索エンジン」と言われています。

❐ amazonで売り上げが上がる正しいSEOの対策方法は?

それでは具体的にamazon内で商品ページを上位に表示さるために、

行うべきSEO対策を詳しく解説していきます。

主に行うべき対策は3つです。

・amazonで上位表示させる3つの対策
・検索されているキーワードを調べる
・キーワードSEO対策

この3点をしっかりと意識しながら商品ページを作っていくことが重要です。

❐ amazonで上位表示させる3つの対策

amazonで出品した商品を上位に表示させるに必要な要素を具体的に3点挙げます。

・商品の販売個数

・購入者からのレビューの数

・クリック率と購入率(成約率)

この3つを蔑ろにしていると、どんなに苦労して商品を出品しても商品は売れていきません。

ちゃんと商品が売れるように、ひとつずつしっかりと見ていきましょう。


商品の販売個数

お店で最近売れた商品の販売個数が多いことによりamazonのA9が

「これはお客さんが今求めている物なのだ」という認識をします。

つまりは、商品が売れれば売れるほど、お客さんが商品を検索した時に

買いやすい場所に表示されやすくなるのです。


購入者からのレビューの数

お客様から投稿された商品レビューです。

購入した人が満足できなかった商品を検索した上位に表示させることは

amazonの考えに反することになります。

つまりは、良いレビューが多く、より多くのお客さんに満足してもらい

多くの良いレビューを集めた商品が上位に表示されやすくなります。


クリック率と購入率(成約率)

 

amazonで商品を検索した場合に、1番上にある商品よりも、2番目、3番目の

商品のほうがクリック率が多い場合は、クリック率が高い商品が上位に上がるようになっています。

クリックが多いということは、多くの人からその商品が探されているということになりますし、

そのほうがお客様にとっても満足度が上がるためです。

しかし、「では、多くクリックされればそれだけでいいのか?」と言われそうですが、それは違います。

重要なのはクリックされた後にどれだけ商品を購入されたかなのです。


❐ どうやったらクリックされた後の購入率を知ることができるの?

それは、セラーセントラルの中にある「ユニットセッション率」を見れば分かります。

このユニットセッション率とは「商品が見られてから、商品が購入された確率」の事です。

商品ページをクリックされるだけでなく、その後しっかりと商品が売れているのか?というところまで

amazonはチェックしているのです。


こちらのユニットセッション率ですが、セラーセントラルにログイン後、

「レポート」の中にある「ビジネスレポート」をクリックします。

次に左側のグレーの項目の中に「商品別詳細ページ売上・トラフィック」という

項目があるので、こちらをクリックします。

※親ページを見たい場合は(親)を小ページを見たい場合は(小)を選んでください。

そうすると右側に「ユニットセッション率」が出てくるのでこの列を見ていくだけです。


❐ ユニットセッション率の見方は分かったけど、どうやったら率を上げられるの?

ユニットセッション率を上げるには、主に以下の4点を意識していきましょう!

・商品価格の見直し

・商品画像、商品説明の見直し

・出荷スピードを上げる

・商品名を見直す


商品価格の見直し

1,980円で販売しているiPhoneケースを5,980円で販売していてもまず売れません。

だからと言ってパソコンが10万円であればスペック次第では普通に売れていきます。

このようにその商品によって適正販売価格があります。

売る側が付けたい価格と買う側が希望する価格というのは必ずと言ってもいいほど温度差があるものです。

他の店舗と比較して適正価格を導き出して販売することで購入率は上がります。


商品画像、商品説明の見直し

ネットショッピングで商品の状態や質感をイメージすることは非常に難しく、

それを判断する材料は商品画像と商品説明しかありません。

どんなに素晴らしい商品でもどんな商品なのかが分かりにくかったり、

商品画像が粗末なものであれば購入しようという意欲が起こりません。

今のご時世で仕入れた商品をただ並べて売るというのをネットショップでやるのはもう無理があるのです。

「この商品はこんなことで役に立ちます!」

「この商品はこんな特徴があります!」

など、商品の詳細をなるべく画像や説明文で解説し、お客様の困りごとを解決してあげましょう。


出荷スピードを上げる

注文した商品が早く手元に届くというのは、お客さんが商品を購入する大きなポイントでもあります。

そのため、amazon FBAで商品を発送することで購入率も高まります。

FBA発送にするだけで自己発送よりも2倍以上の売り上げが見込めるというデータもあるため、

それだけでユニットセッション率を大きく上げることができます。


商品名を見直す

アクセスばかり集めるようなタイトルの商品の場合は購入率がどうしても下がってしまいます。

極端な例だと「スマホケース」と検索してきたのに「イヤホン」が出てきたらまず購入しませんよね?

つまり、お客さんが求めている検索キーワードを意識して商品名を見直していきましょう。

最近は、購入者の検索の仕方にも昔と比べると変化が出てきているようで、

例えば「テント」が欲しい場合に、ただ「テント」と検索を入れる人はあまりいなく、

「テント 収納が簡単」や「テント 大人数で使える」など、自分のほしい物の条件を

「キーワード」と言うよりかは「短い文章」で検索してくる傾向があるようです。

自分の欲しい条件を満たした物を見つければ、購入する確率は非常に高くなります。

このようにお客さんの求めているのもをリサーチし、そのキーワードを的確に商品名に

埋め込んでいくことがユニットセッション率を上げることに繋がります。


❐ 前編まとめ

今回は、SEOの対策の方法について解説をさせて頂きました。

次回の後編はもう少し具体的に、どのようにキーワードを選別していけばいいのかを解説させて頂きます。


 

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この商品!輸入の際に気をつけたいこと(玩具編)その3

通関の際に気をつけなければならない商品の中の一つとして玩具を紹介させて頂きましたが、
今回が最終回になります。

今回は、食品検査についての詳細や、かかる費用について書かせて頂きます。

 

❐ 食品の検査ってどんな時に必要なの??

今回は、先に届出をすることを前提としてお話をさせて頂きます。

まず、前回のブログでも書かせて頂きましたが、玩具(おもちゃ)を海外から輸入する場合は、

食品衛生法のによる規制の対象になる可能性があります。

※どのようなものが規制の対象になるのかは下記のブログを参照してください。


【この商品!輸入の際に気をつけたいこと(玩具編)その1】

goo.gl/ffriF4

【この商品!輸入の際に気をつけたいこと(玩具編)その2】

goo.gl/gYwCXA


以下は、日本貿易振興機構(JETRO)のHPからの抜粋になります。

日本国内で食品を販売または営業上使用する場合、食品衛生法による規制の対象となります。
輸入者は輸入食品等について、国内の製造者や販売者と同等の責任を負うことになりますので、
輸入食品の衛生管理には万全を期す必要があります。

❐ 輸入時の届出
販売または営業のために輸入する場合
販売または営業上使用する目的で、食品、添加物、器具、容器包装および特定の玩具を日本に輸入しようとする者は、
食品等輸入届出書を貨物を輸入する場所を管轄する厚生労働省検疫所食品監視課(以下「検疫所」と記す)に提出します。
この届出書は、貨物到着予定日の7日前から提出することができます。

❐ 食品の検査ってどこでやればいいの??

方法は下記の2つになります。

・輸入の際に同時に検査を受ける。

・購入した国で事前に検査を受けておく。

まず、輸入の際に同時に検査を受けるケースです。

こちらが一般的な方法となります。

通関の際についでに検査を受ける方法です。

この場合、注意しておきたいのが、大量に商品を仕入れたのはいいものの、

検査で「輸入の許可ができない」と判断された場合は、立ち会いのもとで全品焼却処理という

最悪のケースもあり得るので、最初は少量の数で輸入して、様子を見て、

問題がなければ次回から多めに仕入れをする方法をオススメします(^^)

また、商品を数点だけ先にエアーで送っておいて日本側で検査を受けて、

問題が無ければ、その後コンテナで大量に送るという方法もあります。


次は、購入した国で事前に検査を受けておく場合です。

こちらはあまり一般的な方法ではありませんが、商品を購入した国の指定機関で

事前に検査を受けておき、成分表を輸入の際に厚生省に提出する方法です。

この指定機関というのは、日本が認めた指定機関ということが条件となります。

この方法だと、輸入の際に検査を受けるという手間を省くことができ、

また、事前に検査を受けておくことで、安心して輸入ができるというメリットがありますが、

国によっては日本が認めた指定機関があまりにも少なく、探すこと自体が困難という場合もあり、

余計な手間がかかることなどを考えると、この方法を取る企業や会社はあまりないと聞きます。

❐ 検査の費用ってどれくらいかかるの?

費用に関しては、品目によって値段が様々になるので、一概にいくらと言うのはなかなか言いづらいのですが、

おおまかな目安で言うと、おおよそ1品目2〜3万円くらいします。

これは本当に品目によって値段が大きく変ってくるので、もし値段が不安な場合は、

検査をしてもらう前に確認をしておくことをおすすめします。

ちなみに・・・

1品目と言うのは、色と材質が同じなら一括で括って検査ができますので、

違う形をしたおもちゃでも材質が同じなら1品目のカウントで検査が受けられます。

色に関しても、同じ色で同じ塗料のものなら1品目のカウントで大丈夫です(^^)

❐ 一回検査を受けたら、次回の輸入からはもう検査はしなくてもいいの??

一度検査を受けた品目のものは、次回輸入の際に前回検査を受けた際の成分表を提出すれば、

有効期間内ならば、何度でも同じ商品を検査なしで輸入することができます。

有効期限は品目によって異なりますが「おもちゃ・一般食品」なら1年。

「ガラス・ステンレス製品、食器類」なら3年間有効です。

❐ まとめ

今回は玩具を輸入する際に気をつけておきたいことを、3回にわたって長々と

書かせて頂きましたが、まとめに入らせて頂きます。

まず、おもちゃを輸入するときには食品衛生法の規制を受ける場合があります。

規制の目的は乳児が誤って口に入れてしまった場合の安全性を確認することにあります。

そして、規制のほとんどは六歳未満の乳幼児が使用し、口に入る危険性のあるのもが対象となります。

この規制の対象になるかならないかで輸入許可に至るまでの道のりが大きく変って行きます。

そのため輸入しようと考えている商品が食品衛生法の対象になるのかを把握しておくことが大切です。

もし将来的に商品をOEMなどで作りたいとお考えの方がいらっしゃったら、商品の開発段階から

食品衛生法の対象にならないように設計することが望ましいでしょう(^^)


❐ 輸入で失敗して最悪の場合、倒産なんてことも・・・

輸入の世界は未知な部分が非常に多く、知識が無いまま勢いで進めてしまうと

起きてしまってからでは取り返しのつかないことになってしまうことも珍しくありません。

仕入れたい商品がうまく通関できず、廃棄処分を余儀なくされてしまい、

最悪の事態にいたり、倒産してしまったなんて話も耳にしたことがあります。

このような事態に遭遇しないために、分からない部分はプロにお任せください!


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もちろん現地でのコンテナの積み込みから通関、納品まで
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春節のためお休みさせていただいていた中国業務を本日より開始致しました。

コンサルでは春から夏に向けてのオーダーをしっかりとして売上につなげていきます。

本日は神奈川県でコンサル希望の方との無料相談で神奈川県に向かってます^ ^

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この商品!輸入の際に気をつけたいこと(玩具編)その2

先日、通関の際に気をつけなければならない商品の中の一つとして玩具を紹介させて頂きましたが、
今回はその続きになります。

まずは輸入の際にトラブルや問題を回避するためにしておきたいことから書いていきます。

❐ まずはしっかりとした知識を持っておくこと!

前回のブログでも書きましたが、まずポイントとなるのが、

自分が輸入しようとしているおもちゃが指定おもちゃにあたるのかどうかということです。

この「指定おもちゃに」あたるかどうかで、輸入許可に至るまでの道のりは大きく変わってきます。

 

❐ 「指定おもちゃ」 になる2つの大原則

先ほどから何度も出てきているこの「指定おもちゃ」というワード。

これはどんな定義になるのでしょうか??

大きな定義としては以下の2つになります。


1. 口に入れることをその本質とするもの。

2. 手に持って遊ぶことで自ずと口に入る可能性のあるもの。


1番に該当するのは、例えば風船をふくらませる時に使うストローや、

幼児用のスプーンやフォークといったものが考えられます。

これらの製品は、そもそも口に入れないと使うことができないものなので、

当然該当となります。

2番に該当するものは、フィギュアなどの人形やぬいぐるみ(※すべてが対象ではありませんが)などが考えられます。

これらは口に入れることは前提とはしていませんが、極めて高い確率で口に含む可能性があります。

これは、みなさんの実体験からも分かるはずです。

おもちゃを輸入するにあたり「この貨物は指定おもちゃに該当するのか、しないのか」

悩むことがしばしばありますが、大前提として上記の2つの観点で考えてみると、

なんとなく判別ができるようになります。

 

❐ では、もう少し具体的に書いていきましょう。

まずは、指定おもちゃに該当する3つの条件を記載していきます。

先ほどの二大原則を踏まえたうえで「指定おもちゃ」に該当する条件を紹介していきます。

また、反対からの視点で「該当しない条件」も記載しておきますので、

これらを参考にして、判断基準にしてください(^^)

① 商品のパッケージなどに対象年齢が六歳未満と表記されているか

最初に確認してもらいたのは、輸入予定の商品のパッケージなどに対象年齢が六歳未満となっているかです。

実は指定おもちゃに該当するかどうかの判断は、商品そのものの形状だけではありません。

商品を梱包しているパッケージ、商品カタログ、売り場での売り方など、総合的に判断されます。

その中でも最も大きなポイントとして、商品のパッケージに記載されている

「対象年齢」が重要になってきます。

これが「対象年齢六歳未満」と表示されている場合、これは指定おもちゃに該当します。


少し余談となりますが、日本語には「未満」「以上」「以下」など

さまざまな表現があり、「あれ?六歳未満って六歳は含まれるんだっけ??」

自分はたまにこれに惑わされます(笑)

ちなみに「対象年齢六歳未満」の場合六歳は含まれますので覚えといてください ^_^;

② 乳幼児がおもちゃとして遊べるように作られているのが明らかである

これは主に人形などのことを言ってます。

一言に人形といっても、動物であったり、人の形をしていたり、はたまたアニメのキャラクターを

モチーフにしたものまで様々です。

これらのほとんどは、数十センチのものが多く幼児が手に取って遊ぶ可能性が非常に高く、

口に入れる可能性も当然あるので指定おもちゃに該当します。


ちなみに、ぬいぐるみといっても、全てが指定おもちゃの対象になるのかと言えば、そういう訳ではありません。

例えばひな祭りの際に飾る雛人形のように、室内で飾ることを前提となるものは規制の対象外になります。

③ 口に入れて使うことを前提で作られているものか

おもちゃの中には、そもそも口に入れなければ使えない物があります。

それらはすべて指定おもちゃの対象となります。

先ほどもお話した風船をふくらませる時に使うストローや、ハーモニカなど楽器、

赤ちゃんが舐めることが前提で作られたおしゃぶりなんてその最たるものになりますよね(^_^;)

赤ちゃんを持つ親御さんなら「しっかりと基準をクリアした安心できるもの」を選びたいですもんね(^^)


❐ 指定おもちゃに該当しない条件

ここまでは「該当するも条件」を主にいろいろと書いてきましたが、

今度は反対からの視点で「該当しない条件」で書いていきたいと思います。

ちなみに、輸入の際に税関から指摘を受けた場合は「指定おもちゃに該当しない確認」を

厚生省から受けなければなりません。

① おもちゃの定義に当たらないもの

そもそも論として「おもちゃの定義」に当てはまらないものがあります。

例えば、アニメのキャラクターが着ているドレスを模した服などがあります。

こういったものは「衣料品」に該当するため「指定おもちゃ」の対象とはなりません。

しかしながら、このドレスにアクセサリーなどが付いていて、

これが単体として遊べる場合は、規制の対象になる可能性があります。

② 商品のパッケージなどに対象年齢が六歳以上と記載されているか

上記の①で対象年齢が六歳未満と表記されているものは「指定おもちゃ」の対象になると書きましたが、

これとは逆で、商品のパッケージに「対象年齢が六歳以上」と記載されている場合は

規制の対象になりません。

③ 何かに固定されて使うもの

よく赤ちゃんのベッドの上の天井にぶら下げて、乳児の頭の上でくるくると回転するおもちゃがあります。

このようなものは乳児の手が届くことがないので規制の対象外になります。

④ 実用性があり、幼児が遊ぶことを本質としていないもの

実用性がある商品は、規制の対象外となります。

例えば帽子や手袋は寒さを防ぐための実用性があります。

しかし、動物やキャラクターを模したお面や動物の耳の付いたカチューシャなどは、

実用性というよりは幼児が遊ぶ目的のほうが強いので、このような商品は規制の対象となります。

⑤ 幼児が体全体を使って遊ぶおもちゃ

幼児が体全体を使って楽しむような商品は規制の対象外です。

たとえば、三輪車、木馬、ジャングルジム、滑り台、ブランコなどがあります。

これらは幼児が中に入ったり、乗ったりして楽しむものなので、このようなものは規制の対象外になります。


 

❐ (予告)食品検査についての詳細や、かかる費用について

書いていると思いの外、長くなってしまったので(笑)食品検査についての詳細や、

かかる費用については、また次回に書かせて頂きます。

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10年以上付き合いのあるレザー屋さんでコンサル生がオーダーしたスタースティングレイのレザーウォレットが出来上がってきました。
価格は1個6000Bで約2万の仕入れですが日本の市場価格が6万以上で売れる商品です。
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仕入れ後はバンコクでも人気の焼肉屋さんで食事してスタバでコンサル生とミーティングです^_^

中国仕入れや輸入代行のみのお問合せも受付ております。

この商品!輸入の際に気をつけたいこと(玩具編)その1

海外から商品を仕入れるとき、

通関をする際に注意が必要な商品は数多く存在します。

なにも知らずに通関を進めてしまうと、後々にトラブルや問題などが発生して

商品を輸入できないどころか、ムダな労力を費やした上に、

ムダな費用まで支払わなくてないけないなんてことも起こりえます。

そんなことのないように、正しい知識を身につけ、正しい方法で安全に輸入したいものですよね(^^)

今回は玩具の輸入について書きたいと思います。

 

❐ 食品として扱いを受けるものとは。

食品といえば海外製のお菓子やコーヒー豆など文字通り食品(飮食するもの)が最初に頭に浮かぶかと思います。

しかし、通関の概念から言うここでの食品とは口に入れる可能性のある物を総称して「食品」と呼んでいます

 

❐ 玩具は食品扱い!? 食品衛生法とは?

食品衛生法とは、口に入れる食べ物や、口に入る可能性のある食べ物を管理するために

厚生労働省が管理している法律を言います。

海外から食品を輸入する場合は、税関の許可を受けるにあたり厚生省の確認が必要となります。

お菓子やコーヒー豆のような口に入れる食べ物ではなく、通常であれば食べはしない玩具もその対象となります。

 

❐ なぜ玩具は食品衛生法の対象となるのか?

一言に玩具といっても、すべての玩具が規制の対象となるわけではありません。

対象となるのは、乳幼児を対象としたおもちゃです。

乳幼児は、目の前にあるものすべてなんでも口に入れる可能性があります。

そのため、一般的に私たちが食品と思っている物だけではなく、乳幼児が

口に入れてしまう可能性がある食品(おもちゃ)も食品衛生法の対象となります。


下記が厚生労働省の文面になります。

指定おもちゃは、食品衛生法の趣旨として、手にしたものを口に入れたり、
舐めたりする行動を一般に示す乳幼児*1 における、おもちゃ(に起因
する衛生上の危害の防止を図る観点から指定されています。
すなわち、食品衛生法の対象となるおもちゃ(指定おもちゃ)の基本概念としては、
乳幼児の遊び道具のうち、口に接触することをその本質とするおもちゃ
(→Q2-1)のほか、手に持って遊ぶ(玩弄がんろうする)ことで乳幼児が自ずと口に
接触する(口に入れたり、舐めたりする)*2 ことが考えられるものが対象範
囲となります。

❐ 規制対象のおもちゃと輸入許可

海外から商品を輸入する場合は、税関の輸入許可を受ける必要があります。

しかし、乳幼児が使う可能性のあるおもちゃやぬいぐるみなどのグッズに関しては、

税関の許可を受ける前に厚生省の確認を受ける必要があります。

定義としては、明らかに乳幼児を対象としていない貨物でない限り厚生省の確認が必要となります。

少し定義が曖昧な気もしますが ^^; 

例えば「成人用の自転車」があるとします。

成人用ですからこれを乳幼児が使うとはなかなか考えづらいです。

では、「子供用三輪車」ではいかがでしょうか?

この場合、そもそも幼児が使うことが前提とされていますので「指定おもちゃ」に

該当する可能性が十分にあります。

該当する可能性のある商品があった場合、税関は厚生省の確認を求めます。

もし貨物が「指定おもちゃ」に該当しなければ厚生省の非該当証明書を税関に提出することで輸入許可となります。

このあたりのやり取りは乙仲さんがやってくれる場合がほとんどなので輸入者が

自ら動いてなにかをしなければいけないことはほとんどないです(^^)

 

❐ 指定おもちゃに該当と判定されたら

指定おもちゃに該当すると判定された場合は、食品検査が必要となってきます。

食品検査を行なっている機関に商品を送り、商品を検査にかけ、

この商品は口に入れてしまっても害のあるものではありませんという

裏付けのできるもの(食品検査証明書など)の客観的な観点から作られた資料を

厚生省に提出しなければいけません。

厚生省は、提出された資料や検査結果などを考慮して、問題が無いと判断すれば

「確認済み」の情報を出します。

厚生省からの確認済み情報と、税関の審査が完了すれば輸入許可の運びとなります。

しかしです!

食品衛生法の規格・基準等に適合せずに「不合格」となった場合は、輸入者は検疫所長からの指示に従って、

積み戻し、廃棄または食品以外への転用などの措置を行います。

せっかく苦労して見つけて、大金を払って仕入れた商品を、
自らの手で廃棄処分しなければならないのは本当に残念無念です!

こんな事にはなりたくないですよね ^^;

 

❐ (予告)輸入の際にトラブルや問題を回避するために

今回のブログはここまでとさせて頂きます。

次回のブログでは、輸入の際にトラブルや問題を回避するためにしておくべきことから、

食品検査についての詳細やかかる費用、指定おもちゃに分類される商品の特徴など、

実践的な内容を詳しく書いていきたいと思います。

 

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価格競争に巻き込まれないためにやるべきこと

今回は中国仕入れで売れる商品のご紹介とその売り方の一例をお教えいたします。

❐ 売れる商品であっても安定して売り続けるには工夫が必要です。

これから春から秋にかけて売れるのがBBQコンロです。

まずは基本的なことですが、このような中型商品を大量に仕入れようと思った場合、

空輸便ではそれだけの量を一気に運べないことと、かかる送料も

莫大になるので、コンテナをおすすめします。


このように売れる商品を探しだしたら、できるだけ利益をせるように

国際送料の部分で注意する点を前回のブログで書かせて頂きましたが、

適正な料金で商品を無事発送できたらこれで一安心・・・では無いのです。

では、本題に入りましょう。

売れる商品を見つけたからといって、それをただ出品するだけでは、

最初は売れるかもしれませんが、いつかは売れなくなることでしょう。

楽天やamazonから商品を販売していることを前提としてのお話ですが、

このようなモールには同じような商品を販売しているライバルが数多く存在し、

「他店よりも安く」「他店よりも良いサービスを」など、日々凌ぎを削っているからです。

❐ 商品を安定して売り続けるには他店との差別化が必要です。

コンサル生の方とよくお話をするのですが「価格競争に巻き込まれたがどうしたらいいのか?」

といった相談をよくされます。

せっかく売れる商品を見つけたのだからずっと長く売り続けたいですよね。

では、どのようにすれば売れる商材を安定的に長く売り続けることができるのか?

それはライバルができないような商品の差別化をすることです。

では具体的にどのような差別化を行うことで、価格競争に巻き込まれず、

他店を寄せ付けずに商品を売り続けることができるのか。

誰にでも出来る差別化の方法と注意点について見ていきましょう(^^)

❐ 方法は主に2つ

ライバルとの差別化をはかるための方法として、
主なのが下記の2つの方法です。

・OEM商品
・付属商品

それでは1つ1つ見ていきましょう。

❐ OEM商品を作る。

OEM商品とは、既にある商品のパッケージを変えたり、
少しロゴを入れたりなどすることで、
オリジナル商品に変更する手法の事です。

よくセブンイレブンやファミリーマートなどでも、
オリジナルブランド商品が販売されていますが、
製造元を見て見ると伊藤園などの大手が作成していたりします。

つまり伊藤園が作成したお茶を、

セブンイレブンブランドとして販売しているわけです。

 

これがOEM商品というものになります。

 

またこのOEMで大手にのし上がった企業で有名なのが無印良品です。
今はオリジナルで作成されていますが元々はOEMで販売されていた企業です。

中国輸入転売もまさにこの方式が取りやすく、
差別化を図りオリジナル商品を作成できるのです。

OEM商品の作り方などの方法などは、弊社のコンサルプログラム中でも

お教えさせて頂いております(^^)

❐ 付属商品

この付属商品とはメイン商品とは別に、
差別化を図るための付属品を付けることです。

よく言われるセット商品などもこの方法になります。

主に付属品としてつけるものは、
「セット商品」「保証書」「日本語説明書」
この3つがメインとなります。

商品によっても異なりますが、例えば調理器具を購入した場合、

値段は同じでも、Aの店舗は商品のみ、Bの店舗はスプーンやフォークのような

小物をプレゼントで付けてくれる店だったらどちらの店舗でお買い物をするでしょうか?

こんなちょっとした違いで、他店へ流れていきそうなお客様をこちらに引き寄せることができるのです。

また保証書などのようにライバルが参入するのに、
少し抵抗が生まれそうな特典を付属することで
より差別化が行いやすくなります。

他にも「自社ブランドを作る」「特許を取る」などの方法もありますが、

こちらの内容は、コンサルプログラムの中でお教えさせて頂きます。

❐ 差別化をする中での注意点。

商品を販売する中で、商品の”差別化”を行うことが、長く商品を販売する秘訣だと

お話をさせて頂きましたが、注意点ももちろんあります。

それは、キャッシュフローを意識しておくということです。

差別化を行うために、セット商品やプレセント、オリジナル商品を作ることで

一時的にある程度の資金が必要となります。

またamazonで新規ページを作成して販売する場合は、
amazonのアルゴリズムが関連して、出品したらすぐに売れるようになるかと言えば

なかなかそうはいきません。

商品登録から数ヶ月ほどはかかると考えた方がいいでしょう。

そうすると、オリジナル商品を作成して大量の仕入れを行なった際に

まとまったお金が必要となってきます。

そこでそれだけの資金が出ていくのに対して、商品はすぐには売れ出さないので

数ヶ月は入金ペースが遅いため、黒字倒産ではありませんが、
資金難に陥ってしまうわけです。

 

独占販売できることは、他社との無用な競争を避けることができ

長期的に商品が売れる見立てを立てることができるので

非常に魅力的ではありますが、このようなリスクがあるため、

しっかりと資金の回転を意識して、手元にしっかりと現金を残すように

意識する必要があることを忘れないでください。

❐ 商品販売の他店との差別化まとめ。

・差別化を図ることで独占販売が可能となる
・差別化を図るにはOEM商品と付属商品などで差をつける
・キャッシュフローを十分に意識して資金を手元に残しておくことが重要

 

ショップを運営していく中で”確かなもの”などどこにもあるはずがありません。
これをやればすべて上手く行くといったものはどこにもありません。

状況を見ながら常に判断を強いられながら前に進んでいくのがショップ運営です。
余裕を持ちながら、冷静に判断できる状況をしっかりと作りながら

作業を進めていきましょう。


ただし!

他にも安定的に稼ぐ方法があります。
それは回転率が良い商品を扱いながらの差別化です。

つまりよく売れる商品を見つけることで、
資金繰りを良くしながら独占商品を作り上げれるのです。

そしてよく売れる商品を見つけるためには、
リサーチスキルをアップさせることが重要です。

ここを間違えてしまうと、
毎日パソコンの前で何時間頑張っても、
「さっぱり稼げない…」なんてことも普通にあるので注意しましょう。

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TEL:0594-84-6987

E-Mail:p8trading@pacific8.net

 

国際送料が高いと感じた時に対策できること。

先日のブログではコンテナのお話をさせて頂きましたが、
 
今日は中国から商品を輸入する際の送料が高いと感じた際に活用できる
 
送料を安くするための対策をお教えいたします。
 

海外から商品を輸入する際に切っても切れないものが”送料”です。

日本で商品を販売する際にここの料金をいかに抑えられるか否かで

自分が手にする利益は大幅に違ってきます。

まずは下記のことを意識していきましょう。


❐ 送料を安くする方法は主に3つあります。

① 注文量を増やす。

② 発送先をなるべく1箇所にまとめる。

③ 船便(コンテナ)を利用する。


以上のことで今までと比べて高い国際送料を

抑えられることも可能なので意識しておいてください(^^)

では、ひとつひとつ解説させて頂きます。


① 注文量を増やす。

中国から商品を仕入れる際に国際送料が高い場合、

1商品にかかる送料を抑えることが大切です。

まずはその代行会社の国際送料の料金形態を把握しておくことが大切です。

例えば、手前味噌ではありますが弊社の料金表を見てみます。

 

このように、送料の合計キロ数を増やせば増やすほどに1kgあたりの送料が安くなっています。

そして、重要なのがここです・・・

・20kg = 675元
・21~50kg = 28元/1kgあたり

実際に21kgの荷物の場合だと、588元になるので20キロと21kgでは87元もの違いが出てくるのです。

と、このように、大幅に送料の価格が変わる部分があるため、

必ずその重量を意識して商品を注文するようにしましょう。


② 発送先をなるべく1箇所にまとめる。

物量が少ないときにAmazonFBA倉庫へ直送をしてしまうと、配送先が分散されて送料が高くなる可能性があります。

国際送料も通常のゆうパックなどを送る場合と同じで、配送先ごとに金額を支払うことになるからです。

つまり、配送先が1ヵ所であれば60kgだったのが、2ヵ所に分かれることで20kgと40kgなどに分散される訳です。


これを先ほどの価格表で計算してみると・・・

・20kg = 675元
・40kg = 1,120元

1箇所に送る場合は「60キロx26元=1,560元(約29,640円)」になりますが、

配送先が2箇所に分散された場合は・・・

①「20キロ=675元(約12,825円)」

②「40キロx28元=1,120元(約21,280円)」で①と②を合計すると 34,105円

まったく同じ商品を同じ重量分送るだけなのに、配送先が分散されるだけで

4,465円もの差額が生まれるのです。

これを年間で繰り返せば、とんでもない金額をロスしてしまっていることになります。
このように、上記①の金額のことを意識しながら1ヵ所にまとめて送るなど工夫が必要です。


③ 船便(コンテナ)を利用する。

中国から商品を輸入する際、物量にもよりますが、航空便を利用するのではなく船便(コンテナ)を使って

商品を発送することで送料を安くすることが出来ます。

コンテナ料金は会社によって料金は様々ですが、基本的には航空便よりも

船便のほうが料金は抑えられます。

デメリットとしては、航空便に対して船便は商品が届くのに時間がかかるという点があります。

航空便、船便、どちらを選択するのかは商品の売れ行き状況を見ながら判断することが大切です。


❐ まとめ

以上が、中国から商品を輸入する際の送料が高いと感じた際に活用できる送料を安くする対策です。

商売が回り始めると、ひとつのサイクルができてくるので、流れさえ掴んでしまえば

効率よく的確な判断ができるようになってきます(^^)

また、コンテナをご利用の場合は弊社のコンテナをオススメいたします!

先日のブログにも書きましたが、弊社のコンテナは中間に入る業者様を最低限に抑え、

自社のスタッフで積み込みなどを行うため、ムダな費用をカットし、

更に、海上運賃、船の燃料費、書類の制作費用、ハンドリングチャージ etc…

通常、追加で請求される余分な手数料などの代金も一切頂いておりません。

すべて自社で行っているのでムダな費用を掛けずに、お安い料金をお客様にご提案できるのが

弊社の強みです!


詳しくはブログ「シンプルで費用を抑えたコンテナ費用の提案。」にて

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コンテナで商品を発送したい場合は是非とも弊社をご利用ください。オススメです(^^)


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弊社ではコンサルタントサポート業務も行っております。

・ネットショップの運営をしているが思うように売り上げが伸びない。
・子育てをしながら自宅作業で簡単に。
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このような状況のお客様の「今の状況」を変えるサポートをさせて頂きます。


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様々な状況の方に対応できるよう「ルーキー」「レギュラー」「メジャー」の3つのコースを用意しております。

仕入れ方法のアドバイス、ネットショップの出店アドバイス、商材選び、SEO対策(検索上位対策)、

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まずはお気軽にお問い合わせください(^^)

話を聞くだけでも大丈夫です!
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シンプルで費用を抑えたコンテナ費用の提案。

今日はオーダー商品が出来上がってきたので中国でコンテナ作業です。
弊社は月に4〜5本、中国から日本にコンテナが運ばれます。
弊社のコンテナは手配、積み荷作業から、通関、荷下ろし作業まで
必要最低限な業者しか挟まず、その殆を自社で行っております。
全て自社で行うことで費用をおさえることができます。


❐ 弊社と他社様のコンテナ料金の違い。

弊社のコンテナ料金は1CBM~20CBMの場合、22,000円(税別)/1CBM頂いております。
この料金だけ聞くと他社様の料金とそんなに変わらない印象を持つかもしれません。
しかし、弊社が他社様と違うのは、通常コンテナを入れる場合、1CBMにかかる料金にプラスして
手数料や海上運賃、コンテナデバン代、ハンドリングチャージ、船の燃料費、
書類の制作費用など、さまざまな費用を追加料金で請求されるのに対して
弊社はこれらの料金は一切ご請求いたしません。
料金表の金額のみのご請求となります。
※もちろん消費税・関税は別途かかりますが。(これはどこもいっしょですね^_^)


❐ ムダな費用をかけないことが利益を上げることに繋がる。

こういったムダな費用は一切かけないことが商品輸入の鉄則です。
そして、それは最終的に利益につながってくるので弊社のコンサルではコンテナ輸送を推奨しています。
もちろん、物量が多ければ多いほど、段階的に料金は安くなっていきますので
まとめて多く仕入れると大幅に利益を上げることができます。
中国、タイからの輸入で激安で輸入したい方は是非お問い合わせください。
 

弊社がお客様にできること

中国で40fコンテナ分のOEM商品が出来上がってきました。
売れる商品はコンテナに入る分をオーダーしていきます。
売れる商品を見つけるということは安定的な売上を作れるということになります。

よく他社様のコンサルを受けたことのあるコンサル生からお話を聞くのですが、
商材選びに関しては「お客様自身でお探しください」
「商材を決めてもらえば販売のノウハウは教えます」といったように
商材選びに関しては「お客様任せ」というところが多かったという話をよく聞きます。

もちろん会社によってそのやり方は様々。
何が良くて何が悪いと言ったようなことは存在しませんが、
そんな声を耳にすると、弊社がお客様のニーズに一番応えられるのは
この部分なのかなと感じたりします。

なので、弊社のコンサルでは商品選びから徹底的に勉強してもらいます。

ネットショップで販売する商品には「トレンド」というものが存在します。
どんなによい商材だったとしてもライバルが多ければ売れる機会は減ってしまいます。
逆に、まだどこもやっていない商材を見つけられれば勝てる可能性は高まります。

弊社のコンサルは市場の動向を見ながらお客様に”勝てる”商材を提案させて頂きます。
また、現地同行も現地在住のスタッフが同行させて頂きますので、
いつでも新鮮で価値の高い情報を提供させて頂きます。
ネットショップで勝ち残るには「情報を持っている」ということが一番重要なのです。

中国、タイからの輸入で激安で輸入したい方は是非お問い合わせください。

売れる商品のご紹介です。

イームズのリプロダクト商品です。
ネットショッピングでもかなり需要があり、多くの方が購入している商品です。

この商品はデザイナーズ家具なのに大変お求めやすい(安い)というのが特徴です。
別名ジェネリック製品と呼ばれており、意匠版権の切れた家具を復刻したもので、
版権料が不要なのと、工業生産であるために低価格が実現できるのです。
特許が切れたあと、同じ成分と効き目を持って安価に販売されるジェネリック医薬品と同じことで、違法なコピー商品とは異なります。

座り心地が非常に良く、一見、硬そうに見えますが座面は樹脂製のため、実際に座ってみると「やわらかい」印象を受けます。
一般的なオフィスチェアの背もたれと同じような感じで、背もたれがしなって受け止めてくれますので長時間座っていても疲れません。
やわらかいのでコンテナやエアーで商品を輸送する際に割れたり欠けたりという心配もありません☆
また、組み立てが非常に簡単で、パーツは座面と脚(脚は組み上がった状態)だけでネジを4本締めるだけで、
5分~10分で完成できるのも購入した人からしたら嬉しいですよね(^^)
カラーも豊富で家のインテリアにも合わせやすく、女性、男性、子供と購入層が広いというのが売れている一番の理由でしょう。

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OEM工場

YIWUにある弊社の資本の入っているOEM工場です。
さらにこのOEM工場の下の階では出来た商品を検品専門スタッフが商品の検品をしています。
この検品は他の工場でオーダーをしたものも検品をしておりコンサル生の商品もここで検品しております。
全て自社のスタッフで行うためコンサル生の検品手数料は無料です。
ここでは弊社の企画、制作担当がOEM制作のために中国へ行きます。
日本人スタッフが行くことで品質のいいものを作ることができその商品をコンサル生に販売してもらうことができます。

中国、タイからの輸入で激安で輸入したい方は是非お問い合わせください。

〜コンテナ輸入のための倉庫〜

前回、輸入方法によって 利益に差が出るという投稿をしました。
商品を輸入するのであれば、少量より大量のほうが送料としては割安です。
(少量の輸入の場合の発送方法があることもご紹介しました。) 弊社では常に大量の商品を輸入しているので、コンテナの利用が90%です。

混載便(※)ですと、商品をお客様に届けるためにチャーターするトラックの料金がかかります。
それに、混載便は港で商品をトラックに積み込み配達するため配送先で商品が道端に置いてあるなんてことが日常的です。外に商品が出してある状態というのは…あまりいい気分ではありません。
そんな理由からも混載便でのコンテナ輸入ではなく直接コンテナ輸入をオススメしています。

再度言いますが、 “輸入”に対して言うならば、絶対的にコンテナで大量に輸入することが最安方法です。
それゆえ弊社ではコンテナ輸入を利用するために、倉庫の環境が整っています。 (※)混載便とは一つのコンテナを複数の会社で利用するということです。

中国、タイからの輸入で激安で輸入したい方は是非お問い合わせください。

中国・人民元のレート計算




※1元=18.93円計算

タイ・バーツのレート計算




※1バーツ=3.91円計算

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